# 錬成（オルタナ）

<figure><img src="/files/DDyvQlDSsKVVkVqL9Ao0" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

「錬成」は2体のユニットの能力を掛け合わせてユニットを強化する機能です。\
錬成にはベースとパートナーの２体の<mark style="color:yellow;">試練数５</mark>到達ユニットが必要になります。 \
錬成をするとベースユニットの以下の能力が変化することがあります。\
\
・強化上限値アップ \
・姫型の変更\
・サブ武具枠の変更\
・アクティブスキルの変化、進化\
・パッシブスキルの習得、進化、忘却

## ■強化上限値アップ&#x20;

錬成を行うと強化上限値がアップします。\
錬成で上げられる強化上限値には上限があります。\
色々なキル姫をパートナーにすることで上限値が上がりやすくなります。\
※スキルセットを変更しない場合でも強化上限値の上昇分は適用します。

## ■結晶ボーナス&#x20;

錬成を行う際、ユニットの結晶を60個単位で最大300個消費することが可能です。\
結晶ボーナスを設定すると、強化上限値アップにボーナスがつく場合があります。 ボーナスで上昇する強化上限値には上限があります。

## ■姫型の変更&#x20;

ベースとパートナーが同じ姫型だと変化は起きづらく、 異なる姫型の場合、パートナーの姫型に変わることがあります。\
また、低確率でどちらとも一致しない姫型になる場合もあります。

## ■サブ武具枠の変更&#x20;

ベースとパートナーの武具枠が同じだと変化は起きづらく、 異なる武具枠の場合、パートナーの武具枠に変わることがあります。\
また、低確率でどちらとも一致しない武具枠になる場合もあります。 \
武具枠の判定は枠の位置ごとに行います。 \
※武器枠が選択された場合でも武器種はユニット固有のものになります。

## ■アクティブスキルの変化、進化&#x20;

ベースとパートナーのスキルの特性タグが条件を満たすと確率でスキルが進化します。\
スキル進化が起きない場合でも、同Lvに複数のスキルがある場合、確率でスキルが変化することがあります。\
※スキルLv1の時のスキル変化については特性タグに関係なく確率でスキル変化します。

## ■パッシブスキルの習得、進化、忘却

ベースの未習得スキルやパートナーのスキルから新たなスキルを習得する場合があります。 \
ベースとパートナーが同じスキルを持っているとスキルが進化する場合があります。\
確率でベースが習得しているスキルを忘れる場合があります。\
※錬成後のスキルや姫型などのセットは「変更する」か「変更しない」かを選択する事もできます。 <br>

※錬成を行うとパートナーは錬成エナジーを1消費し、錬成エナジーが0になるとエナジー回復を行うまでパートナーとして錬成を行えなくなります。 \
※錬成の実行、エナジーの回復には姫石が必要です。 \
※錬成Lvに応じて錬成の実行に必要な姫石の量は増加していきます。 \
※パッシブスキルは必ずLv1で習得します。

## ■分姫

錬成を行うと分姫の抽選が行われ、確率でユニットの結晶が排出されます。\
分姫が起こると下記の数値に基づいて抽選が行われ、必ず何れかのアイテムが当選します。

ベースと同じユニット　40 \
ベースと同属性のユニット　480 \
ベースと同武具種のユニット　480 \
マナポイント　9000

※条件が合致した場合でもコラボユニットや限定ユニットなどの場合は排出が行われない場合があります。\
※ユニットは結晶で排出されます。


---

# Agent Instructions: Querying This Documentation

If you need additional information that is not directly available in this page, you can query the documentation dynamically by asking a question.

Perform an HTTP GET request on the current page URL with the `ask` query parameter:

```
GET https://gc-games.gitbook.io/phantom-of-the-kill-alternative-imitation-jp/alterna.md?ask=<question>
```

The question should be specific, self-contained, and written in natural language.
The response will contain a direct answer to the question and relevant excerpts and sources from the documentation.

Use this mechanism when the answer is not explicitly present in the current page, you need clarification or additional context, or you want to retrieve related documentation sections.
